減量日記


by yamamoto3h

「君はもっとガッツのある女だと思っていた。」ってことだ!!

スタンド・バイ・ミー。
某、下巻。
完結っすな。
感想は12年間お疲れっでした!!!という感じです。
若干、寂しさもありますが。
いやー、しかし流石でございます。
このタイミングなのが天の采配的な感じもいたしますが。
ボーイ・ミーツ・ガール万歳。。、というトコですか。
一貫した意思というか貫くっていーですね~。。
取戻せました。


俺はこうしたいからこうしている。
”そうしなければならない”
”できない未来を見てしまったとしても”

なかったことになんてできない。
”絶対に許容できないことがあるとすれば”
”決して受け入れられないことがあるなら”

最終巻だけあって、随所に熱い場面が素晴らしかったです。
戦闘は・戦争は終わらないとか、親父も良かった。
最後の日本語とかもタマラナイものがありますな。。。
カタコトのところとか。
まー、好き嫌いちゅーか好みはあるでしょうが。
個人的には満足っす。
’車種はトランザムを希望します。’ってのも捨て難い。
次のARXはなんざんしょーね??
さすがに良いセンスされてまんね。
さてさて我が愛馬もクラスチェンジするとしますか。




さて、樹海に行く前にデキル事をしますかね。
ア・バオア・クーじゃ歴史は終わらない。
まずは!!



【君さえいれば、武器などいらない】
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by yamamoto3h | 2010-08-21 21:37